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RVMで複数バージョンのRubyを使う

Ruby
# githubから入れた方がいいのかもしれない
sudo gem install rvm

# install
rvm-install

# shellの設定ファイルに書く(bashrcとかzshrcとか)
[[ -s $HOME/.rvm/scripts/rvm ]] && source $HOME/.rvm/scripts/rvm

rvmコマンドでいろいろできるようになってる

# ruby install
rvm install ruby

# rubyのバージョンとか
rvm list known

# 使うruby選択
rvm use ruby

# デフォルトのrubyを使う(GEM_HOMEが空になってGem関連がおかしくなるかも)
rvm use system

# configureオプションを渡す(前に書いたけどreadlineがMacのだとだめだからね)
rvm install ruby-1.9.1-p376 -C "--enable-shared=true,--with-opt-dir=/opt/local"

gemとか各バージョンごとに格納されてるので別々に管理することができる。