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MCZ TE2 カスタム天板用イラストの依頼から考えるマッチングサービスの必要性

Diary

EVO2015が終了してもうすぐ2週間くらい経つ。参加した皆お疲れ様でした。
海外ではゲームセンター文化がもうすでに終焉しているので家庭用で大会が行われるんだけど、
皆愛用しているコントローラ(多くの場合アケコン)を持参して大会に臨んでいる。

普段よくウォッチしているGGXrd界隈でもEVO参加者は今回かなり多くいてその中で
オリジナルイラストを用いたカスタム天板作成が結構流行していたように見えた。
多くの人はMCZのTE2用にカスタム天板を作成していた。

MCZ側もこれを把握したらしくカスタム天板用イラストの依頼を受け付けている人をTwitterの公開リストに集めるなどしている。twitter.com


その中で絵師さん視点の話をたまたま見つけたので意外。と思った。


依頼側(俺もこっち側)としてお金を払ってもいいなんていうのは当然なんだけどそれ以外の部分も結構気を使うよね。
マッチングサービスってすでに出尽された感があるけど小さいマーケットに対して適したものがあまりないのがネックかな。